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インドネシア文化宮(GBI-Tokyo)

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インドネシア文化宮(GBI=Graha Budaya Indonesia、ICP=Indonesian Culture Plaza)は、インドネシアの最有力ニュース誌『TEMPO』やニュース局『METRO TV』の元東京支局がプロデュースするインドネシア情報発信基地です。多様性の国・インドネシアの素顔と生ニュースを紹介します。




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海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(9)
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(9) 「ジャワの極楽、ビルマの地獄、死んでも帰れぬニューギニア」。軍人、軍属、民間人、そして徴用された朝鮮半島や台湾出身者。さらにはインド人、インドネシア兵補や民間人、そして地元民等々、およそ20万人の命を奪ったニューギニア戦線。真珠湾奇襲攻撃による太平洋戦争の勃発からおよそ二ヶ月後、昭和17年(1942年)の2月初旬、大本営はニューギニア島の占領命令を下した。『西部ニューギニア方面陸軍航空作戦』(戦史業書:防衛庁防衛研修所戦史室著)によれば、「東部ニューギニアの要地をソロモン諸島要地と共に攻略... ...続きを見る

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2017/06/27 00:00
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(8)
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(8) 「ジャワの極楽、ビルマの地獄、死んでも帰れぬニューギニア」。軍人、軍属、民間人、そして徴用された朝鮮半島や台湾出身者。さらにはインド人、インドネシア兵補や民間人、そして地元民等々、およそ20万人の命を奪ったニューギニア戦線。真珠湾奇襲攻撃による太平洋戦争の勃発からおよそ二ヶ月後、昭和17年(1942年)の2月初旬、大本営はニューギニア島の占領命令を下した。『西部ニューギニア方面陸軍航空作戦』(戦史業書:防衛庁防衛研修所戦史室著)によれば、「東部ニューギニアの要地をソロモン諸島要地と共に攻略... ...続きを見る

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2017/06/26 00:00
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(7)
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(7) 「ジャワの極楽、ビルマの地獄、死んでも帰れぬニューギニア」。軍人、軍属、民間人、そして徴用された朝鮮半島や台湾出身者。さらにはインド人、インドネシア兵補や民間人、そして地元民等々、およそ20万人の命を奪ったニューギニア戦線。真珠湾奇襲攻撃による太平洋戦争の勃発からおよそ二ヶ月後、昭和17年(1942年)の2月初旬、大本営はニューギニア島の占領命令を下した。『西部ニューギニア方面陸軍航空作戦』(戦史業書:防衛庁防衛研修所戦史室著)によれば、「東部ニューギニアの要地をソロモン諸島要地と共に攻略... ...続きを見る

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2017/06/25 00:00
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(6)
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(6) 「ジャワの極楽、ビルマの地獄、死んでも帰れぬニューギニア」。軍人、軍属、民間人、そして徴用された朝鮮半島や台湾出身者。さらにはインド人、インドネシア兵補や民間人、そして地元民等々、およそ20万人の命を奪ったニューギニア戦線。真珠湾奇襲攻撃による太平洋戦争の勃発からおよそ二ヶ月後、昭和17年(1942年)の2月初旬、大本営はニューギニア島の占領命令を下した。『西部ニューギニア方面陸軍航空作戦』(戦史業書:防衛庁防衛研修所戦史室著)によれば、「東部ニューギニアの要地をソロモン諸島要地と共に攻略... ...続きを見る

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2017/06/24 00:00
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(5)
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(5) 「ジャワの極楽、ビルマの地獄、死んでも帰れぬニューギニア」。軍人、軍属、民間人、そして徴用された朝鮮半島や台湾出身者。さらにはインド人、インドネシア兵補や民間人、そして地元民等々、およそ20万人の命を奪ったニューギニア戦線。真珠湾奇襲攻撃による太平洋戦争の勃発からおよそ二ヶ月後、昭和17年(1942年)の2月初旬、大本営はニューギニア島の占領命令を下した。『西部ニューギニア方面陸軍航空作戦』(戦史業書:防衛庁防衛研修所戦史室著)によれば、「東部ニューギニアの要地をソロモン諸島要地と共に攻略... ...続きを見る

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2017/06/23 00:00
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(4)
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(4) 「ジャワの極楽、ビルマの地獄、死んでも帰れぬニューギニア」。軍人、軍属、民間人、そして徴用された朝鮮半島や台湾出身者。さらにはインド人、インドネシア兵補や民間人、そして地元民等々、およそ20万人の命を奪ったニューギニア戦線。真珠湾奇襲攻撃による太平洋戦争の勃発からおよそ二ヶ月後、昭和17年(1942年)の2月初旬、大本営はニューギニア島の占領命令を下した。『西部ニューギニア方面陸軍航空作戦』(戦史業書:防衛庁防衛研修所戦史室著)によれば、「東部ニューギニアの要地をソロモン諸島要地と共に攻略... ...続きを見る

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2017/06/22 00:00
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(3)
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(3) 「ジャワの極楽、ビルマの地獄、死んでも帰れぬニューギニア」。軍人、軍属、民間人、そして徴用された朝鮮半島や台湾出身者。さらにはインド人、インドネシア兵補や民間人、そして地元民等々、およそ20万人の命を奪ったニューギニア戦線。真珠湾奇襲攻撃による太平洋戦争の勃発からおよそ二ヶ月後、昭和17年(1942年)の2月初旬、大本営はニューギニア島の占領命令を下した。『西部ニューギニア方面陸軍航空作戦』(戦史業書:防衛庁防衛研修所戦史室著)によれば、「東部ニューギニアの要地をソロモン諸島要地と共に攻略... ...続きを見る

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2017/06/21 00:00
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(2)
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(2) 「ジャワの極楽、ビルマの地獄、死んでも帰れぬニューギニア」。軍人、軍属、民間人、そして徴用された朝鮮半島や台湾出身者。さらにはインド人、インドネシア兵補や民間人、そして地元民等々、およそ20万人の命を奪ったニューギニア戦線。真珠湾奇襲攻撃による太平洋戦争の勃発からおよそ二ヶ月後、昭和17年(1942年)の2月初旬、大本営はニューギニア島の占領命令を下した。『西部ニューギニア方面陸軍航空作戦』(戦史業書:防衛庁防衛研修所戦史室著)によれば、「東部ニューギニアの要地をソロモン諸島要地と共に攻略... ...続きを見る

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2017/06/20 00:00
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(1)
海軍報道班作家前線記録2『闘魂』ニューギニア作戦 村上元三(1) 「ジャワの極楽、ビルマの地獄、死んでも帰れぬニューギニア」。軍人、軍属、民間人、そして徴用された朝鮮半島や台湾出身者。さらにはインド人、インドネシア兵補や民間人、そして地元民等々、およそ20万人の命を奪ったニューギニア戦線。真珠湾奇襲攻撃による太平洋戦争の勃発からおよそ二ヶ月後、昭和17年(1942年)の2月初旬、大本営はニューギニア島の占領命令を下した。『西部ニューギニア方面陸軍航空作戦』(戦史業書:防衛庁防衛研修所戦史室著)によれば、「東部ニューギニアの要地をソロモン諸島要地と共に攻略... ...続きを見る

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2017/06/19 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(21) Japanese 2nd Army
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(21) Japanese 2nd Army 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/18 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(20) Japanese 2nd Army
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(20) Japanese 2nd Army 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/17 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(19) Japanese 2nd Army
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(19) Japanese 2nd Army 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/16 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(18) Japanese 2nd Army
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(18) Japanese 2nd Army 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/15 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(17) Japanese 2nd Army
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(17) Japanese 2nd Army 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/14 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(16) Japanese 2nd Army
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(16) Japanese 2nd Army 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/13 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(15) Japanese 2nd Army
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(15) Japanese 2nd Army 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/12 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(14) Japanese 2nd Army
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(14) Japanese 2nd Army 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/11 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(13) Japanese 2nd Army
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(13) Japanese 2nd Army 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/10 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(12) Japanese 2nd Army
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(12) Japanese 2nd Army 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/09 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(11) Japanese 2nd Army
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(11) Japanese 2nd Army 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/08 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(10) Japanese 2nd Army
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(10) Japanese 2nd Army 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/07 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(9) Japanese 2nd Army W
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(9) Japanese 2nd Army W 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/06 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(8) Japanese 2nd Army W
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(8) Japanese 2nd Army W 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/05 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(7) Japanese 2nd Army W
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(7) Japanese 2nd Army W 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/04 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(6) Japanese 2nd Army W
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(6) Japanese 2nd Army W 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/03 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(5) Japanese 2nd Army W
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(5) Japanese 2nd Army W 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/02 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(4) Japanese 2nd Army W
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(4) Japanese 2nd Army W 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/06/01 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(3) Japanese 2nd Army W
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(3) Japanese 2nd Army W 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/05/31 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(2) Japanese 2nd Army W
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(2) Japanese 2nd Army W 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/05/30 00:00
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(1) Japanese 2nd Army W
了戒次男元第二軍情報参謀著『西部ニューギニア作戦秘話』(1) Japanese 2nd Army W 昭和45(1970)年4月28日発行の『太平洋戦争ドキュメンタリー全20巻 第19巻 潜水艦決戦場へ 他6篇』(今日の話題社)は、計7篇から構成されているが、その第2篇目に元第二軍の情報主任参謀を務めた了戒次男元陸軍中佐が著した「西部ニューギニア作戦秘話」と題する、計76頁にわたる回想録が収められている。 ...続きを見る

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2017/05/29 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(51) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(51) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/28 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(50) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(50) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/27 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(49) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(49) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/26 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(48) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(48) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/25 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(47) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(47) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/24 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(46) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(46) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/23 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(45) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(45) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/22 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(44) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(44) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/21 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(43) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(43) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/20 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(42) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(42) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/19 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(41) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(41) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/18 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(40) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(40) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/17 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(39) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(39) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/16 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(38) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(38) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/15 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(37) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(37) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/14 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(36) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(36) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/13 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(35) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(35) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/12 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(34) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(34) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/11 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(33) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(33) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/10 00:00
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(32) Masao Minegishi's New Gu
峰岸政夫著『ある通信兵のニューギニア戦記』(32) Masao Minegishi's New Gu 昭和19(1944)年7月、制空権・制海権を失ったニューギニア島の日本軍。ホランジア(現ジャヤプラ)、ワクデ島、サルミ、そしてビアク島、ヌンホル島へ飛び石上陸で日本軍を玉砕に追い込む連合軍。ヌンホル島への敵軍上陸を機に、マノクワリ(Manokwari)に司令部を置く第2軍(豊嶋房太郎中将)は、在マノクワリの兵力のおよそ半数を南部のイドレ(Idore)へ転進させた。その数約1万2千名。 ...続きを見る

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2017/05/09 00:00

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