テーマ:シーラカンス

北スラウェシ州紀行(2) シーラカンス  Perjalanan ke Sulut (2)

“生きた化石”シーラカンス(学名:Coelacanthus コエラカントゥス)は、1938年12月22日、南アフリカ南東部、インド洋のカルムナ(Chalumna)川河口付近で漁師が偶然捕獲し「世紀の大発見」となった。属名&種小名はラティメリア・カルムナエ(Latimeria chal…
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